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唯「うーいー。まんこー」このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマークを表示このエントリーのはてなブックマーク数

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 14:28:59.34 ID:zCOepillO
「もう、お姉ちゃんたら。さっき舐めたばかりでしょ。
次は晩ご飯食べたらね」

「ちぇー」

こんにちは。平沢憂です。
夢に見た高校生活も、あっと言う間に二年目を迎えました。
といっても、なにか特別な変化があるわけでもなく、この変わらない毎日が私は大好きです。
可愛い姉に、優しい友人たち、親切な先輩。私はとっても幸せものです。

お姉ちゃんも、もう三年生。受験生になったけど、甘えんぼさんは相変わらずみたい。

「うーいー。まんこー」

「もう、しょうがないなあ」

姉の押しに弱い私は、二度目のおねだりであっさりお股を開いてしまいます。

だって、クンニしてるお姉ちゃん、かわいいっ!



2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 14:29:54.57 ID:tHYHagbO0
シュールだな

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 14:36:52.79 ID:6IMzh4eDO
なんてスレを開いてしまったんだ

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 14:39:33.01 ID:yj2WwP7NO
おい







寒いじゃないか早く書け

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 14:51:35.43 ID:zCOepillO
「んっ!はぁ・・・お姉ちゃん・・・!
お、おわり!もうおわり!」

「えーもっと舐めたいよー。うーいー」

お姉ちゃんたら、ほんとにまんこが大好きみたい。
私が止めないと、私のまんこから口を放しません。
だから、平沢家では唯一、クンニのルールがあります。


クンニは一回十分まで。


10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 14:57:57.40 ID:zCOepillO
翌朝、いつも通りお姉ちゃんを起こし、二人で学校へ行きます。
朝はお姉ちゃんがねぼすけさんだから、クンニはなしです。

「んー。うい分が足りないよう」

そう言って、お姉ちゃんは登校中でも時々私におねだりをしてきます。

「ダメだよお姉ちゃん。ここは外だもん」

そんなときはこうやって、なんとか我慢してもらうんだけど、
今日のお姉ちゃんは少し様子が違ったみたい。

「ぶー。じゃあ今日はあずにゃんの舐めるからいいもん」

「!!!!」


11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 15:01:45.35 ID:gY65k3o80
!!!!

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 15:02:42.83 ID:9hGNngjV0
!!!じゃねえよwwww

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 15:05:19.35 ID:zCOepillO
「あ、梓ちゃんのも舐めてるの?お姉ちゃん」

私はおそるおそる尋ねました。てっきり、お姉ちゃんは私のまんこしか舐めないと思っていたから。

なぜ、いままでその可能性に気づかなかったのか。
なぜ、クンニは家の中でやるものだという固定観念に縛られていたのか。
考えたくなかったのかもしれません。お姉ちゃんは私だけを舐める
そう思いたかっただけなのかも。

でもクンニは部室でもできる・・・。
部室に女の子が五人集まったら、まんこの舐め合いが始まるのは必至です。
もしかして、ティータイムってそういうこと?

私の中で様々な憶測が飛び交いました。


14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 15:13:06.68 ID:zCOepillO
「今日はイギリス風のロイヤルまんこにしてみたのー」

「おっしゃー。澪ー、唯ー、梓ー、
『お茶』にするぞー」

「れ、練習・・・の前に、『お茶』もいいかもな」

「私は練習したいのに・・・」

「『ティータイム』は軽音部の名物だよ!あすにゃん!」

「もう。『お茶』が終わったらちゃんと練習しますからね」

「わかってるよ!ところであずにゃんは今日どんなまんこなの!」

「三毛猫~地中海風~です・・・って先輩!いきなり・・・んっ!」

「今日はういが舐めさせてくれなくてさー。あずにゃんおいしい!!」



私の妄想は止まりませんでした。


15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 15:14:50.35 ID:/QpXq3pMO
なんだよこれ……

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 15:19:02.46 ID:zCOepillO
「うい?どうしたの?うい?」

お姉ちゃんの声で、私は我にかえりました。

「な、なんだっけ?あれ?」

「まんこはまだ、ういのしか舐めてないよー
これからはわからないけどね。ふふ」

そう言うと、お姉ちゃんはいたずらっぽく微笑みました。
小悪魔なお姉ちゃん、可愛い!


20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 15:29:08.04 ID:jimaeU51O
おまんこのほうが興奮する

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/07(月) 15:34:55.11 ID:vXiAfIXM0
まんまんのが個人的には好き

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/07(月) 15:36:16.62 ID:f7nHRtneO
じゃあ間とっておまんこまんこで。

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 17:02:52.84 ID:zCOepillO
「わかったよ・・・じゃあちょっと横道入ろう?」

お姉ちゃんを梓ちゃんに取られるわけにはいきません。
私は意を決して、今、お姉ちゃんにまんこを舐めさせることにしました。

「うーいー。おいしいよぉ」

「お姉ちゃん・・・お姉ちゃんっ・・・!
あっああ!んん!」

ずっと我慢していたのか、お姉ちゃんの舌使いはそれはもう激しいものでした。
このままじゃ、遅刻しちゃう!


31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 17:06:23.86 ID:zCOepillO
「いつまでも舐めてたいよー。ういー」

「そっ・・・んなこと言っても・・・ダメだったらっ!
ほら・・・んっ!学校行かないと」

荒ぶるお姉ちゃんをなんとか押さえ、私たちは学校へ向かいました。
どうしたんだろう。今日はやけに激しかったな。


33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 17:10:58.26 ID:zCOepillO
「てことが今朝あってさー」

「ふーん。唯先輩のまんこ好きにも困ったもんだね」

「憂のお姉ちゃんってそんなにまんこ好きなんだ」

休み時間。今朝の出来事を梓ちゃんたちに話しているときでした。

「うい!まんこ!まんこ!」

突然、お姉ちゃんが教室に入ってきました。


35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 17:15:09.07 ID:zCOepillO
「お姉ちゃん!どうしたの?」

私は驚きを隠せませんでした。
いつもおねだりは家にいるときだけなのに、今日はもう二回目です。

「まんこ!まんこ!」

「お姉ちゃん。落ち着いて!とりあえず、お手洗い行こ?」

興奮するお姉ちゃんを連れ、私は教室を後にしました。


36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/07(月) 17:15:15.92 ID:rk9Iq8TlO
「うい!まんこ!まんこ!」ワロタw

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 17:23:35.95 ID:zCOepillO
誰もいないお手洗い。その空間の独特な香りと、静寂だけが私たちを包んでいました。
もう授業始まっちゃってるなあ。まあ、しょうがないよね。

私はお姉ちゃんの方に目を向けました。
呼吸は荒く、頬には赤みが差していて、切なそうな目で私を見つめていました。

「お姉ちゃん。どうしたの?今日は変だよ?」

「まんこ!ままんこ!まままんこ!」

興奮しているのか、お姉ちゃんの回答は要領を得ません。

「そっか。我慢、できないの?」

「まんこ!ういまんこ!」

「わかったよ。授業もあるから、ちょっとだけね」

私は下着を脱ぎ、スカートをたくし上げました。


40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 17:28:06.50 ID:zCOepillO
「憂のお姉ちゃん、相変わらず変だったねー」

「もう休み時間も終わりなのに、唯先輩ったら・・・」

「あ、先生来たよ」



「えー教科書は昨日の続きP46から・・・ん?中野ー。平沢は休みか?」

「あ、今、お姉さんにクンニさせてます」

「そうか。じゃあすぐもどってくるな。
んじゃ、授業始めるぞー」


41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 17:28:45.16 ID:bqMs6DI90
まんこがゲシュタルト崩壊おこした

42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/07(月) 17:32:03.37 ID:1lhjAlr+0
こいつら頭おかしいのか・・・

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 17:34:36.41 ID:gY65k3o80
>>42
逆に考えろ…おかしいのは俺らかも知れないぞ

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 17:35:13.11 ID:zCOepillO
「それと、中野。今当たり前のように言ったが、
学校でクンニはほんとなら校則違反だからな
ほかの先生方には言うなよ?」

「あっ、すみません・・・」

「俺も学生のころはよくフェラチオとかして担任に怒られたなあーハハっ」


48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 17:38:20.81 ID:zCOepillO
教室に戻るとなにやら楽しそうな笑い声がしていました。

「あの、遅れてすみません!」

「お、しゃべってたら平沢が帰ってきたな」

よかった。先生は怒ってないみたいです。

「でも、これからクンニさせるときはもうちょっとこっそりやれよ?」


49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 17:42:24.12 ID:f1I0QdUBO
鬼才現る!

50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 17:46:46.64 ID:zCOepillO
軽い注意ですんでほっとした私は、お姉ちゃんについて考えていました。
やっぱり今日のお姉ちゃんはおかしい。
朝からまんこをおねだりしてくるし、学校についてからはまんこしか言わないし。
どこか身体が悪いのかな・・・。

「じゃあ平沢も帰ってきたし、授業始めるぞー
教科書P46から・・・中野、読んでくれ」

「はい。春が来て、目が覚めて、くまさんぼんやり考えた。
咲いているのはたんぽぽだが・・・」


51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 17:50:50.24 ID:zCOepillO
私は授業中、携帯電話でお姉ちゃんの症状について調べてみることにしました。

第二次性徴に伴って、すごくまんこが舐めたくなるって話は
聞いたことがあったけど、お姉ちゃんのそれもその類なのかな・・・
だったら安心だけど、なにかの病気だったらどうしよう・・


52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 17:55:21.51 ID:HjEzHVj/0
それ小2くらいの教科書じゃないか

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 17:57:03.12 ID:zCOepillO
まんこ 舐める
まんこ ぺろぺろ
クンニ しすぎ
クンニ おいしい


いくら検索をかけても、エッチなサイトがヒットするばかりでなにもわかりません。
私は放課後、図書館で資料を探すことにしました。


54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 18:02:31.21 ID:zCOepillO
放課後。私はすぐさま図書館に行くつもりでした。

「じゃあね、梓ちゃん。部活がんばって」

「うん。あれ?唯先輩?」

「うい!放課後まんこ!」

なんと、お姉ちゃんが再び私たちの教室に入ってきました。

「ええ!だってお姉ちゃん、これから部活でしょ?」

「部室まんこ!」

こうなったお姉ちゃんはもう止められません。
私はお姉ちゃんと、梓ちゃんと一緒に軽音部の部室へ向かいました。


56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 18:13:07.30 ID:zCOepillO
「それで、憂ちゃんがいるわけか」

「はい・・・あんっ!すみません律さん!ん!」
謝る私をよそにお姉ちゃんは一心不乱で私のまんこを舐め続けました。

「私、姉妹間のクンニを見るのが夢だったのー」


62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 18:33:41.25 ID:zCOepillO
「それにしても、ちょっと異常だな」

「そうですね。唯先輩・・・まさかあの病気に・・・」

「あの病気って、澪ちゃんが死んだ・・・あれのこと!?」


軽音部のお三方がなにやら物騒な話をしていましたが
私にはそれを聞ける余裕はありませんでした。
でも、澪先輩が亡くなっていたなんて・・・


64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 18:37:44.97 ID:zCOepillO
お姉ちゃんが私のまんこを舐め続けて、もう一時間が経ちました。
お姉ちゃんの舌使いは勢いが衰えるどころか、次第に速く、強くなっていくばかり。

「なあ、これ、まずいんじゃないか?」

「そうですね。澪先輩のときと同じ」

「止めないと、大変なことになるわね」

三人がお姉ちゃんを私から放しにかかりました。


69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 18:44:21.14 ID:Tjz3PqrC0
殺すなwww

70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 18:51:56.65 ID:zCOepillO
こんにちは。平沢憂です。
今日はお姉ちゃんと紬さんの三回忌。
久しぶりに、軽音部の二人と顔を合わせました。

「おー憂ちゃん、久しぶりだなー。背ぇ伸びたんじゃないか?」

「こうして見ると、まるで唯先輩・・・あ、ごめんね!」

あのとき、まんこから引き離されたお姉ちゃんは突然巨大化した。
一時間ほど暴れまわり、校舎を破壊し尽くし、息を引き取った。
それに巻き込まれて、紬さんも死んでしまった。
お姉ちゃんはまんこの舐めすぎによって中毒を起こし、不治の病にかかっていたみたい。

でも私にはわかるよ。人には、命に代えてもゆずれないものがある。
お姉ちゃんにとって、それが私のまんこだったんだよね。


おわり


73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 18:55:24.30 ID:dbUUslJYO
おいwwwww

75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 18:57:46.49 ID:Ii1tlR+40
イイハナシダナー

79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/07(月) 19:07:06.10 ID:J706rwM2i
どうしてこうなった





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